ハイサイ!今日の沖縄も暑かったけど、1年前の去年の今日も29℃と暑かったという1年前の記事に投稿していました。さて、今日は、私のイメージの中ではカンカラ三線といえば・・・と題して投稿しようと思います。

カンカラ三線だけどおもちゃじゃない。彼が演奏するとカンカラ三線が別物の音色に鳴る



いんやくりお

私がはじめてりお君に会った時は彼はまだあどけない小学校6年生だった。現在は中3年生。あれから久しぶりに再会したのが1年前の今頃、てぃんさぐぬ花大会の時でした。


はじめてリオ君に会った時もカンカラ三線で演奏していた。三線をはじめて1年位って言っていたけどすでに私よりもはるかに上手だった。そんな3年前の動画も撮ってある。

三線が上手くなる条件は、環境?努力?才能?天才?能力?素質?



私が三線を始めたときに思ったこと。音楽は苦手、歌はダメ、楽譜もチンプンカンプン。そんな私が三線に夢中になったのは様々な要因、きっかけがあった。それを書き出すと長文になるからおいといて、彼を見るとつくづく思う。才能に恵まれたのか?努力をしているのか?生まれ持った天才なのか?って、つい最近まで思っていましたが、まだ中学3年生だけど、並外れたカンカラ三線に対する、沖縄音楽に対する情熱があると感じる。

三線がきっかけで


私も三線がきっかけで様々なチャンスを手にしている、手にしたと思っている。例えば、YouTubeもそうです。そして、ブログももし、三線ネタがなかったら、三線への情熱が無かったら、毎日のように三線を弾いていないし、毎日投稿していなかったと思う。>>三線三昧のブログ

三線がきっかけで、ある程度三線が弾けるようになって私もギターも弾いてみたいと思うようになった。りおくんも同じように今年からギターを始めたというのに、これがもう凄すぎる。また、ドラムもやっている。彼の情熱の丈を今度会った時に聞きたくなった。

カンカラ三線に興味を持ってネットで検索するといんやくりお君と出会うはずだ。私の中ではカンカラ三線といえば、リオ君というイメージが出来上がっているからです。

1年前のてぃんさぐぬ花の映像 カンカラ三線だけど彼が弾くと特別な音色で鳴る。



そして、今日。本人が動画編集も楽しかったですと言って、投稿した動画を見て私は驚いた。



なんだ、このクオリティの高さは?

いんやくりおくんの動画を見て、小学生、中学生たちが僕も私も三線をやってみたい。そんな大きな力が彼の奏でる三線(カンカラ三線)からは発されている。

みなさん、応援してくださいね。
チャンネル登録よろしく

スポンサーサイト
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する