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Ⅰ楽十楽


今年5月に呼夢三線広め隊の松尾秀樹さんを見ていると、ふと、一楽十楽という四文字熟語を想いついた。でも、一楽十楽って、四文字熟語はありません。今、想いついた熟語ですからね。(笑)

松尾秀樹

走らせたら100m10秒6の記録を持っている。ゴルフをやったらプロ並みの腕前。そんな彼が沖縄移住をきっかけにはじめた趣味が苦手、一生やるはずがないと思った音楽は音楽でも沖縄の音楽だった。

三線という一つの楽しみを見つけて、夢中になりはじめた頃に呼夢三線広め隊と出会った。その三線との出会いは、仲間との出会いは、彼のいろいろな眠っていた持ち前の明るさも加えて、次々に新しい三線の楽しみ方を自分なりに探し始めた。

三線十楽


自分の趣味の三線も一人では練習しない。いつも子供たちと一緒に楽しんでいる。その父子の楽しい練習風景と歌と三線の音色をBGMにして、奥さんは台所でニコニコしながら愛情タップリの料理を作っているのでしょうね?そんなことまで想像してしまいます。

今日、想いついた四文字熟語
三線十楽
三線の練習をしながら1年の想い出を振り返り、仲間との出会いに感謝、まだ見ぬ来年の出会いに感謝。その孫たちの動画を誰よりも楽しみに目を細めている関西にいるおじいちゃん、おばあちゃんたち。

三線がきっかけで楽しいと思うことが次から次へと別の楽しさが追加されて、もう10本の指では足りないほどの楽しさを手に入れたようです。



世のお父さんたちなかなか出来に事をいつもさりげなくやってのける松尾お父さん、子供が大好き。子供もそんなパパが大好き。


この動画は、長男が通う小学校でクリスマスソングの「ジングルベル」と「あわてんぼう­のサンタクロース」を三線と子供達の鈴・唄で大合唱した模様の動画です。最後は、子供­達に大人気の「海の声」を三線で弾いて合唱しました。
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