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辛い想い出は後々、幸せに変換されて、新たな想い出を作り直してくれる

だから、果報は三線を弾いて、島唄を歌いながら待て


三線をはじめて1年になりました。6年前の自分と出会う


今日は私が三線をはじめて1年が過ぎた頃の自分と会いました。(笑)三線をはじめたばかりの私は、動画編集も楽しそうにやっていたんだな?って、ことが下記の動画を見て感じました。なんだか、楽しそうに歌っているな?って、動画を見入っていると妻の両親を琉球村に誘って、夕食を招待して、親孝行らしい親孝行をしたことを鮮やかに思い出しました。

6年前の妻の母は、あの時から足が弱く車いすを押していたんだ。長女に(妻)背中も一緒に押されているような感覚がお母さんは余程嬉しかったのでしょうね?動画には写っていないあの時の笑顔まで思い出しました。

上江田武信

今年で妻の両輪も86、85歳。私の母と同じ年齢なった。もう時間がない。もう一度、あの時の気持ちに戻って、公開が無いように、自分の親には出来なかったことを伝えようと思う。記録にも残しておこうと思う。

みどり222.jpg

わぁ、懐かしい。本当に懐かしい。一瞬、何処の家で撮影したの?って、思うほど懐かしい6年前の自分と出会いました。もうすっかり忘れていた記憶がまた蘇ってきました。

継続は力、継続は宝、継続の継続は自分の歴史となる。

そんなことを三度想い出す動画です。三線一年生の上江田武信




親はいつも子供の成功を、健康を祈っているのに、子供は時々しか親に感謝していないような気がする。いつも子や孫たちの健康を祈る妻のカーちゃん。

サリ、ウートートゥ


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